LED蛍光灯はじめました

節電対策としてニーズの高い電気使用量半分蛍光灯導入を進めております
業界最安値、国内メーカーと同様の高品質製品をご提供させて頂きます。

PDFカタログはこちら

 
フェイスブックアカウントを作って↑LED設置日記をご覧ください
フェイスブックならではのグループ情報公開中


●LED設置日記 2011/03
社内入口もLED蛍光灯化にチャレンジ★
LED蛍光灯は2年半でもとが取れる計算
写真右は高反射板をつけた通常の蛍光灯
左のLED蛍光灯と比べると裏面が光らないため
比較的広がりがない感じですが
違和感なく利用できていますね
続きはフェイスブックで!!

LED蛍光灯限定300本 4,800円(5,040円)詳しくはお問い合わせ下さい



■ ■ ■ ■  商品券管理ソフト  ■ ■ ■ ■

  商店街やスーパー等の商品券を管理するシステムです。
  年間発行が比較的小額の組合様等でもご利用頂ける、安価な設定です。


詳細につきましてはお問合せ下さい。 0120-29-7800


can

商店街・モール向け 空き缶回収機販売
ラッキーチケットについて

ラッキーチケットは、空き缶を投入した後、当たりの場合に限り発券されます。
チケットの種類は、一度に200種類まで登録可能です。
当たりの確率は、1ヶ月の投入缶数 に対する 当たりチケットの総数 で決まります。
(例えば、チケットの当たり本数の合計が2,000本で、1ヶ月の投入缶数が1万缶の場合、平均当たり確率は、5缶に1回となります。)
連続で当たる場合もあり、10回当たらない場合もあります。
回収機の収容量について

500ミリリットルサイズ缶まで投入できます。
収容量は、500ミリリットルサイズ缶などが混ざった平均的な場合で350〜400缶です。
(MC−2104型機種の場合:最大収容缶数は500缶)
収納箱が一杯になると、赤ランプが点灯して、投入できなくなります。
アルミ缶とスチール缶の分別について

回収機内での缶種の自動選別はいたしておりません。
(分別しても、回収リサイクル工場でアルミ缶とスチール缶が一緒に投げ込まれ、その先で自動分別されるため、回収機内での分別はしておりません。
また、アルミとスチ−ルの二つの収納箱にしますと、どちらかが一杯になれば、収納袋の交換をしますので、交換の手間が2倍になります。)

磁石でアルミとスチ−ルに分別することは可能です。
地域の作業所などと提携して、磁石で分別しているところと、回収機に「アルミのみ回収」と表示して、アルミのみ回収しているところがあります。

ラッキーチケット回収機では、完全にプレスでぺちゃんこにしないで、少しだけ厚みを残しています。
次の工程でインゴットに固めるときのプレスによるくっつきしろを考慮してあります。
完全にぺちゃんこにしたものは、回収業者や行政のリサイクル工場でプレスするときにくっつかないものがあり、いやがるところもあるからです。
回収実績はどのくらい?

早稲田や、他商店街でラッキーチケット回収機を導入していますが、そこでの回収実績は平均して、月1万缶くらいです。(多いところでは、4万缶のところもあります。)

ロ−ルペ−パ−は、回収数ではなくラッキーチケットの当たり本数によって必要量が決まります。
当たりチケットが1500〜2000チケット/月で、3〜5ロ−ル必要です。
(1枚のチケットの内容によりチケットの長さが違うため、ばらつきがあります。)
回収した缶の売却益はあるの?

保管場所の問題で、売却益は見込めないケースが多いです。

東京での投入例を考えると、東京では保管場所の費用が高く、大きなスペ−スを確保できないため、週2回引き取りにきてもらっています。
その結果、運送賃の方がアルミ代より高く、スチ−ル缶とペットボトルの回収を含めて引き取り手数料2万円/月を支払っています。
他の商店街のエコステ−ションでも、売却益を上げるというより、スチ−ル缶やペットボトルと一緒に回収してもらって、無料にしてもらうケ−スが多いようです。

行政が、回収に協力しているケ−スも半数以上あります。
商店街に設置されている自動販売機のベンダ−が、交代で回収に協力しているケ−スもあります。
(月曜日はコカコ−ラ系統、水曜日はキリン系統、金曜日は伊藤園系統のベンダ−というようなシステムです。)
障害者の作業所や近くの学校に、空き缶を寄付しているケ−スもあります。